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xSTAGE 各機能紹介 ~ その13
広報部から · 2022/12/02
「xSTAGE」の特長の一つとして,マルチテナント運用が出来る機能を有していることがあります。

xSTAGE 各機能紹介 ~ その12
広報部から · 2022/11/18
従来から LMSの利用は組織内における独立した1システムとして利用されることが主でした。しかし、近年、他のシステムと連動して利用することが増えております。

AES Global Awards 授賞式
広報部から · 2022/11/04
現在,一般社団法人日本オンライン教育産業協会 / 産経新聞社 主催の「オンラインラーニングフォーラム2022」が開催されています。

広報部から · 2022/10/28
Interoperability(インターオペラビリティ)。日本語では「相互運用性」ですが、最近使われることが多くなりました。デジタル庁も、この方針を打ち出されています。 もともと ADLが提示した SCORMは,教材コンテンツと LMSシステム間のやりとりを規定することにより「相互運用性」を実現したものです。教材コンテンツが固有の LMS規格に準拠していると、別の...

xSTAGE 各機能紹介 ~ その10
広報部から · 2022/10/14
LMS の運用においては、教材を用意してシステムと共に外部の会社に提供するという方式が取られることが多々あります。

xSTAGE 各機能紹介 ~ その9
広報部から · 2022/10/07
xSTAGE では各管理者それぞれの権限設定によって,一部の管理者だけに負荷が集中しないように分担することができます。 下記の各項目に対して「編集権限」「閲覧のみ」「利用不可」の選択が可能です。

xSTAGE 各機能紹介 ~ その8
広報部から · 2022/09/30
ADL から 2013年に発表された xAPI ( Experience API ) 規格は、当初システムと学習履歴の規定を行ったものであり、学習や経験データを共通形式で記録するための決まりとそれを通信により格納するデータベースである LRS ( Learning Record Store ) を規定したものでした。 弊社は 2016年に独自で LRSの開発を行い、その後ADLのテストに合格して「認証LRS」として認められています。...

xSTAGE 各機能紹介 ~ その7
広報部から · 2022/09/16
次に管理者用の画面です。まず、初期セットアップを行ってeラーニングが開始できるまでの一般的な流れを説明します。

xSTAGE 各機能紹介 ~ その6
広報部から · 2022/09/09
続いて トレーナー 用の画面です。組織グループにおける上司やメンターの方にあたります。

xSTAGE 各機能紹介 ~ その5
広報部から · 2022/09/02
次は 講師 用の画面です。図は 講師 の方がログインして最初に表示されるダッシュボードです。 自分が担当するコースの一覧と、その学習進捗状況を一元で把握できます。 これは組織グループを横断して確認が可能です。

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